茨城県の中小企業向けコンサルティング
合同会社 SUBTITLE
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売上を上げて、組織を育て、必死に会社を守ってきた。しかし、ふとした瞬間にこうのように感じることはありませんか?
「社長の体調不良は、会社にとって最大のリスクです」
社長が倒れたら、誰がハンコを押しますか?銀行の交渉は誰が?社長の体は、一人のものではないのです。
私はかつて、プロを目指すゴルフ研修生として、毎日自分を追い込むトレーニングをしていました。ゴルフは一打のミスがすべて。プレッシャーを感じる状態の中で、自分を支えるのは、高度な技術以上に「最後まで崩れない足腰と精神」ということを体験しました。
経営も同じなんですね。コンサルタントして業績を伸ばし続けている社長には共通点があります。
それは、「自分自身というエンジン」を常に手入れしていることです。
私自身も、今でも毎朝5時に起き、約45分間のウオーキング+ランニング+坂道ダッシュ5本を欠かしていません。出社後は事務所で体を緩め、脳をフル回転させてから仕事に入ります。この追い込みがあるからこそ、仕事でのひと踏ん張りができています。
「ジムに行け」とは言いません。社長の忙しさを知っているからこそ、「仕事のパフォーマンスを上げるための体作り」を提案いたします。
1)「勝てる体」への第一歩
2)経営課題の「壁打ち」
3)現場を動かす「覇気」の再生
「5年後、10年後、あなたは今と同じようにビジョンを語れていますか?」
「もう若くないから」と諦めるのはまだ早いです。あなたと伴走しながら、もう一度、逆境を跳ね返すための「強い体」と「冴えた決断力」を取戻すお手伝いをします。
まずは、お茶でも飲みながら、社長さんの「これからの5年、いや10年」についてお話してみませんか?